04. 行修正 / ROW EDIT?04. 行修正1行のコード順に対応する数字や記号を上書きして、音の長さや小節位置を調整します。入力例と記号の意味は、下の「行修正で使える記号」で確認できます。「?」は自動変換できなかった位置です。その部分の変換後表示を保持します。 0行 行修正をクリックすると現在位置を表示します↻ 変換後から行修正を復元?04. 行修正:変換後から復元異常時用の復旧機能です。変換後の全行から行修正値を推論し直します。現在の行修正値は置き換わりますが、変換後の表示内容は維持されます。コード・白玉がない行は空欄になります。 ↶ 戻す ↷ 進む ↻ この行を更新 No.修正値採用中
05. 変換後 / RESULT 自動追加 差分背景 小節線[|]にカッコをつけない 0文字 / 0行 設定を変更 変更しない 歌詞行のハイフン?05. 変換後:歌詞行のハイフン歌詞行に付いたハイフンの表示方法を選びます。「省略しない」:すべてのハイフンを表示します。「指定数だけ省略」:入力した長さだけ省略します。複数指定はカンマ区切りで入力します(例:4,8)。「できるだけ省略」:コードチェンジの位置が必要な箇所を残して省略します。「すべて省略」:タイミング情報も含めて省略します。 省略しない 指定数だけ省略(カスタム・おすすめ) できるだけ省略 すべて省略 初期設定値を使う No.変換後テキスト
06. 譜面プレビュー / SCORE?06. 譜面プレビュー変換結果を譜面に近い形で確認します。移調、音名表記、小節線の表示を変更しても、変換前の原文は書き換わりません。 0文字 / 0行 移調▼▲ 音名元表記♯表記♭表記 キー詳細設定… 小節線を貫通させる 別画面で開く
1. コード譜を貼る対象枠:変換前[C]あいうえ[G]お かき[Am]く[G]け[F]こ [E]さしす[Am]せそ たち[F]つて[D/F#]と なに[Gsus4]ぬねの は[G]ひふ[G#dim]へほ
2. 小節線とハイフンが自動追加される対象枠:初期設定、変換後「4/4拍子の基本設定」で自動変換された例コード直後につくハイフン数変換結果44448[|][C][----]あいうえ[G][----]お かき[|][Am][----]く[G][----]け[|][F][----][----]こ[|]4444[|][E][----]さしす[Am][----]せそ たち[|][F][----]つて[D/F#][----]と[|]448なに[|][Gsus4][----]ぬねの は[G][----]ひふ[|][G#dim][----][----]へほ[|]
3. 曲に合わせてハイフン数を修正対象枠:行修正表示省略するハイフン長さ:4,8コード直後につくハイフン数変換結果44224[|][C]あいうえ[G]お かき[|][Am][--]く[G][--]け[F][----]こ[|]4435[|][E]さしす[Am]せそ たち[|][F][---]つて[D/F#][-]と[----][|]844なに[|][Gsus4]ぬねの は[|][G]ひふ[G#dim]へほ[|]
1初期設定でハイフン数を変える対象枠:03 初期設定、05 変換後 曲の拍子に合わせて設定値を変えると、自動追加されるハイフン数が変わります。 4/4拍子:合計8、コード直後4➜[|][C][----][G][----][|] 6/8拍子:合計6、コード直後3➜[|][C][---][G][---][|]
2数字でハイフン数を変える対象枠:04 行修正、05 変換後 コード順に数字を入力して、行ごとのハイフン数を修正します。 [C][G][Am] + 行修正 224➜[|][C][--][G][--][Am][----][|]
3行ごとの採用状態を切り替える対象枠:04 行修正、05 変換後 「採用中」列のボタンで、変換後へ反映する内容を行ごとに切り替えます。非対応の表記を検出した行は、内容を守るため自動的に「固定」になる場合があります。 自動変換前から作った自動変換結果を使います。 修正行修正または変換後で直接編集した内容を使います。 固定現在の変換後を保持し、行修正による上書きを止めます。
4行修正のずれを直す対象枠:04 行修正、05 変換後 1行だけずれた場合は「この行を更新」を使います。全体の対応が崩れた場合は、異常時用の「変換後から行修正を復元」で全行を作り直します。復元中も変換後の表示内容は維持され、復元できない行は空欄になります。
5移調し確定する対象枠:06 譜面プレビュー、07 確定譜面テキスト 譜面プレビューで移調を確認し、「譜面プレビューを確定」で07へ保存します。 [C] [G] [Am]➜+2:[D] [A] [Bm]